来年から禁煙しましょう

もういくつ寝るとお正月
そんな季節になって来ました。
毎年年の初めには誓いを起てたり計画を立てたりしますが、来年は禁煙しましょう。
新宿でも歩行禁煙パトロールの人たちが大勢監視しています。

禁煙は人々の迷惑です

喫煙者はどんどん嫌われていきます
存在が迷惑になっています。

19ヶ月前まで喫煙者だった人間が随分キツイことを言いますね。
でも、今では煙草の煙が臭く感じます。

あの良い香りだった煙草の香りが悪臭になっています。
自分で吸っている時には全く気にならなかったのですが、19ヶ月経ってみると煙草の煙も匂いも迷惑この上ないものだと気が付きました。

同窓会などへ行っても会場でタバコを吸う人は殆どいなくなりました。
そろそろ本気で禁煙考えませんか?
あなただけ取り残されますよ
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離煙パイプで禁煙生活9カ月達成!

禁煙生活丸9カ月達成です。

ライターメーカーに就職してそれから吸い始めて・・・

もう完全に禁煙は無理だと思っていましたが、東日本大震災を機に一大決意。

離煙パイプを使って始めた禁煙。

過去何回も挑戦して来て失敗を重ね、去年の値上げの時も挑戦しましたが見事に失敗。

自分の根性のなさに失望をしていましたが、離煙パイプのお陰で9カ月達成。

禁煙を考えている方にお薦めします。

離縁パイプを付けて31段階のステップを踏んでみて下さい。

急に止めなくていいんです。

自分でそろそろいいかと思うまで吸い続けて下さい。

その頃には身体からほとんどニコチンが抜けている状態になります。

35〜36年吸い続けた私が出来たのですから・・・・

禁煙は根性だけでは無理です。

根性より離煙パイプが自然とニコチンと楽に別れられるようにしてくれます。

喫煙者はどんどん肩身が狭くなっていきます。

是非本当に挑戦してみて下さい。

禁煙パイプ 離煙パイプ(りえんパイプ)【離煙パイプ31本セット】

禁煙は潜在意識に植えつける

禁煙は難しいものです。

何度も禁煙に挑戦してその度に挫折をしていると、禁煙をしようという意志さえわいてこなくなります。

ですから、何度もその挫折を味わう前に禁煙を成功させたいですね。

前回禁煙は潜在意識に植えつけるのが良いと書きましたが、それがやはり一番いいようですね。

ヤニが肺いっぱいにこびり付いたあの気味の悪い写真。

あの写真などを目に見えるところに張り付けておくのも良いかもしれません。

愛煙家はタバコが健康に悪いと分っていても、本当に悪いとは思っていません。

心底そう思っていないんです。

実際に、タバコが原因で発病して入院すれば止めざるを得なくなるでしょう。

しかし本気でタバコが体に悪いと思っていなければ潜在意識までそのことは届きません。

だから、いわゆる「本気」という潜在意識にタバコを嫌いになるようないわば呪文を覚えさせる事が大事になるようです。

今、私はこの潜在意識に加えニコチネルパッチという新兵器の力を借りていますわーい(嬉しい顔)

禁煙方法について

禁煙方法について

禁煙は意志の力。

そうすると、意志の弱い人は禁煙が出来ない。

タバコを止められない人は意志の弱い人。

三段論法でこういう風になっていきます。

ところが、意志の力ではなく潜在意識に訴える方法もあるようですね。

例えば

タバコを止めようと思うきっかけになった理由を紙に書いてみる。

どんな理由でもいいそうです。

「タバコは体の害もあり自分の体にもおそらくよくないと思うから」とか、「大切な人が自分にタバコを止めることを願っているから」など色々な理由があると思いますが、それらの理由を紙に書いたらどこかにしまってもう開けないようにしてしまうそうです。

そしてタバコを止めようと思う理由を紙の上に書いたことさえも忘れてしまうことです。

これも潜在意識に訴える方法だそうです。

あるいはこんな方法も有るようです。

すわなければ良いという考え方です。

意思が弱いからすってしまうというだけで、体に悪いということは良くわかっているはずです。

極端な話としてはタバコの害の本を読むなりしてタバコの害を暗記してしまうことで、タバコ自体を怖いものと考えるようになればそれで成功、などという話もあります。

なるほどですね。

でも、体に悪いといわれているけど、自分ではそれほど悪いものだと思っていない人はどうするか?

それには、こんな方法も有るようです。

 ある完全禁煙者の話でタバコを止めてから25年になるという人の話がありますが、その人は人前では自分の力で止めたと話すのですが、実はその人の奥さんが禁煙に大きな手を貸したのだということです。

其の人の奥さんはその人が会社から帰ると食事をするテーブルの上にある新聞の切抜きをおいておくのです。

その新聞の記事の内容は喫煙の習慣が悪いということについて書かれてるものです。

毎日その人は喫煙が悪いものだという記事を読み続けているうちに自分自身で喫煙が悪いものだと思うようになり、其のうちタバコがまずく感じられてきて、吸う気持ちが無くなった、、ということです。

どうでしょう、私と同様に意志の弱い人。

潜在意識作戦をやって見ましょうか。

自分の意志ではやめられないので、自分の意志とは違う事を呪文のように唱えてみましょうか。

「タバコは体に悪い、タバコは体に悪い、タバコは体に悪い」

禁煙外来について

前々回での「禁煙パッチ」の際医師の処方が必要と有りましたが、これは病院へ行って受診をするということですね。

そのことについて調べてみます。

一人で根性を頼りに禁煙するのではなく、病院へ行って禁煙外来という専門の医師によりサポートを受けるシステムです。

禁煙外来を受診するにはまず近くの病院にその科目があるかどうか調べなくてはいけません。

病院にいくと10項目に及ぶアンケートに答えるそうです。
そこで、治療法の説明の他ニコチン依存度、喫煙の状況、禁煙の関心度などがチェックされるそうです。

また呼気中の一酸化炭素濃度の測定もあり、禁煙宣言書へサインをさせられるそうです。
そこで禁煙補助薬の処方を受けるという流れになっています。

通常は12週間で5回の受診システムになっていて禁煙外来の患者に合わせて医師が身体、精神的にサポートし無理なく禁煙できるように導いてくれるそうです。

また、保険適用の病院もあるとの事ですので、一度調べてみるとよいと思います。


禁煙宣言書にサインするんですね。

そうですよね、禁煙を絶対するぞ!という意気込み、決意が必要ですよね。

禁煙ニコレット

前回調べてみた「禁煙パッチ」という置換療法と一緒の系統といっていいものですがニコチンガム「ニコレット」があります。

ニコレットも禁煙に際しておこる禁断症状のイライラ感や集中しにくいなどの症状を和らげることでタバコを止める為の手助けになる製品です。

ニコレットシリーズは禁煙する時の症状を穏やかにする性質なので噛む事でタバコ自体を嫌いになるという効能があるものではありません。

ニコレットはガムによってニコチンをタバコ以外で摂取するという製品ですからタバコを吸いながらニコレットを噛むという使い方は禁じられています。

ニコチン置換療法というのはスウェーデンの海軍で潜水艦の乗務員が航海中に体験したタバコを止める際の禁断症状に対してオベ・フェルノ博士が開発した方法です。1978年には現ファイザー社のファルマシア社によって禁煙ガムニコレットが開発され日本では1994年に医薬品として発売され2001年に一般的にも売り出されることになったそうです。

使い方としては普通のガムと違ってゆっくりと噛み、辛さを感じたら歯と頬との間にしばらく置き、ニコチンを頬肉から吸収させる。

この繰り返しを1つのガムで30分から1時間繰り返すのだそうです。



前回調べた「禁煙パッチ」はお医者さんの処方が必要のようですがこのニコレットの方はその必要がないようですので、こちらの方が簡単に手に入れることが出来ますね。

禁煙パッチニコチネルTTS

禁煙の際に使う方法としてニコチン置換療法というものが有ります。

あなたも名前は聞いたことが有ると思います、「禁煙パッチ」と呼ばれるものです。

ニコチン置換療法とはニコチンを喫煙以外の方法で体に取り入れることで禁煙から起こる禁断症状のイライラなどを軽減し禁煙をスムーズに進める方法です。

このニコチン置換療法は「禁煙パッチ」を肌に貼る事により肌からニコチンを吸収し、禁断症状を和らげ禁煙をしやすくしてくれるものです。

「禁煙パッチ」は商品名をニコチネルTTSといい、スイスのノバルティスファーマという会社が発売しています。

1990年に発売されて今では60カ国以上で禁煙補助薬として承認されています。

このニコチンTTSは医療用医薬品ですから医師によって処方されています。




私もこの「禁煙パッチ」は知っていましたが禁煙のために医者へ行くということになぜか抵抗があるんです。

医者嫌いというのでしょうか、殆ど病院へ行っていません。

風邪も引かないので10年以上整体以外保険は使っていません。

あっ、歯医者へ行きました(笑)

断煙と減煙、禁煙の効果

禁煙をするとどうしても禁断症状などの辛い体験が先に出てしまいます。

これを逆手に取れないでしょうか?

禁煙し切れているどころか減煙もきわどい状況で色々考えています。

一応模索はしています。

例えば、タバコを吸いたくなる、我慢する。苦しい。やっぱり吸おう。

こう考えてしまいますが。

タバコを吸いたくなる。我慢する。体調がよくなっている証拠だぞ。
もう少し我慢すればもっと体調がよくなるぞ。

体調が悪い人なら、この考え方出来ますよね。

うーん、どこも悪くないからな。

だいたい1ヶ月ぐらいらしいんですよね、辛いのは。

この辛い1ヶ月をどう乗り越えるか。

どうごまかすかなんですよね。

私がやっている減煙というやり方ではタバコを止められる確率は低いようです。

どうしても身の回りにあればタバコに手が出ます。

ですから、やめるにはスパッと止めなければいけないようです。

そのスパッと止める決意これですよね。

解っているのですが、30年は重く長い喫煙歴です。



禁煙禁断症状について

このブログを始めた事を少し後悔しています。

自分にプレッシャーをかける意味で書き始めたのですが、本当にプレッシャーになってきています。

やめられない自分、吸ってしまう自分がこんなブログを書いて意味があるのだろうか。

このプレッシャーが本数を元に戻しそうな勢いです。

今日は禁断症状について


禁煙に伴う禁断症状は禁煙をして2〜3日後に強く感じるそうです。

タバコの本数が多い人はそれだけニコチンの代謝速度が速いため体からニコチンがなくなるのも早いそうです。

苦しいのは数日間であるといえます。

苦しい時は果物などの水分を多めに摂りどうしようもない時は寝てしまうのがよいでしょう。

シャワーなどを浴びて体をリフレッシュさせることも良いと言われています。

禁煙を始めて5日目を過ぎる頃には体も楽になってくるでしょう。

禁煙中には様々な症状が出てくるようで、目がかすんだり、頭がボーっとするような不快感を感じることもあるようです。

5日目を過ぎる頃には禁煙している自分に自信のようなものが出てくるようになり、タバコを吸わない状態を楽しめるようになります。

ここまで来てもまだまだ難関は待ち受けているでしょう。

禁煙することによるメリットを考えるようにしたらよいかと思います。

食事が美味しくなる、体に活力を感じるようになる、のどのイガイガがなくなるなど。



自分にプレッシャーを与える為のこのブログですが、こうやって調べるにつれなんでこんな禁断症状を経験しなくちゃいけないのだと言うもう一人の自分もいます。

ニコチン依存症

「禁煙をしようかな」

このくらいの決意というか気持ちでは禁煙できそうも有りません。

本数は1日10本程度にはなっていますが増えるかもしれません。
全く優柔不断な自分がいます。

そこで少し禁煙の足しになるか解りませんが、意識を高める意味で色々調べてみる事にしました。

「ニコチン依存症」

ニコチン依存症はND(Nicotine Dependence)というらしいですね。

このニコチンとは神経に作用する性質を持つ物質のひとつでタバコを吸うことで肺から煙が入り、そして血液に入り脳まで行くのだという事です。

脳まで血液を通して運ばれたニコチンは脳に作用して頭をすっきりさせたり、落ち着いた感覚を与える作用をします。

これはニコチンがアセチルコリンという物質に成り代わって脳で働く作用のようです。

アセチルコリンという物質とニコチンの構造が似ている為シナプス膜受容体などにニコチンが結合して神経伝達物質を過剰に放出させることが原因なのだそうです。

ニコチンの作用としてはこの他にシナプス後膜の過剰な興奮も引き起こすそうで、これが続くとシナプス後膜の受容体の減少や神経伝達物質の放出する力を弱めてしまうことになります。

こうした事でニコチンを補充しないと神経伝達が上手く行なわれなくなりイライラしたりする禁断症状が出てくるんですね。

禁煙の治療は薬物治療と平行して行動療法と呼ばれる治療が行なわれるようです。

確かに、忙しく手を動かしている時はタバコを吸いたいという気持ちは起きませんね。

禁煙補助薬と呼ばれる薬には薬局などで手に入るニコチンガムや医師による処方が必要なニコチンパッチがあるそうです。

私の知り合い二人もこれを使って禁煙できたといっていました。

また、行動療法はタバコの変わりに歯を磨いたりという方法で生活の形を変えていく方法で行なわれるそうです。

この行動療法の意味もよく解りますね。

私など、電話を取ると必ずタバコに手が行きます。

それと食後ですね。

この辺のパターンを変えていかないといけないようですね。

やっぱり、吸ってしまいました

昨日、昼ご飯の後タバコを買っていないなどとブログに書いてしまいましたが、買ってしまいましたふらふら


意志が弱いですね。

どうしても禁煙して見せるぞ!

こんな気持ちが欲しいですね。でも一つだけ発見がありました。

私はこのパイプを

使っていたのですが、これが結構効果あるみたいです。

昨夜、ずっと以前からそうなのですが晩酌といいますかご飯を食べずにお酒を夜飲むのですが、その時にタバコが欲しくなるんです。

なるんですというより、なってしまいました。

そこで、あっさりと自販機にタバコを買いに行ってしまったのですが、後から考えればもう少し頑張れたな。

そう思いました、思っていたほどの禁断症状のようなものが有りませんでした。

昨夜が3本、今朝からお昼を食べるまで4本、食べて1本

合計8本吸ってしまいました。

このまま、今まで通りに吸うのではなく、我慢しながら行って見ます。

試しに少し減煙しています(笑)

昨日はまだ本気で禁煙に踏み切る決意が出来ていませんでした。

今も出来ていません。

そこで、試しに減煙(こんな言い方有りかな)しています。

昨日から、今日まで普段通り吸っていました。

お昼の12時半に手持ちのタバコがなくなり、それからタバコを買っていません。

約4時間タバコを吸っていません。

少し口に何か欲しくなったので飴を舐めています。

これは、試しにやっていることでまだ本気ではありません(予防線)

本気で禁煙をしようという気にはまだなれません。

本気になったら本気で禁煙しようと思います。

気軽な減煙ですわーい(嬉しい顔)

さて、いつまで続くやら、あんまり期待しないでやってみます。

絶対禁煙するぞ、その決意がまだ出来ない。

このブログを作って今更なのですが・・・・

絶対に禁煙するぞ!!!!!

この確かな決意がまだ出来ていません。

タイトルも「禁煙しようかな、禁煙できるかな」なんていうあやふやなタイトルです。

禁煙するには何か「絶対やり遂げるぞ」といった硬い決意が必要ですよね。

例えば、自分の体の中でどこか調子の悪いところがあって、どうもそれがタバコが原因みたいだ。

だからタバコをやめないとこの先発病する恐れがある。

こんな差し迫った理由があれば「よし、タバコをキッパリとやめて見せるぞ」といった決意が出来るのですが、私にはその差し迫った理由がありません。

のどが特にいがらっぽい訳ではありません、土曜日にスポーツをしていますが特別息が上がったりはしていません。

禁煙をしろとは、女房子供に言われますが殆ど諦めています。

それでは、こんなブログまで作って何故禁煙をしようかなという気持ちになったかというと

一つ目は、禁煙場所が増えて堂々とすえる場所が少なくなって肩身が狭く惨めだと感じるようになったこと。

二つ目が、最近昔の友達などに久し振りに会うと禁煙をした人が多い。このまま喫煙をしている自分が意志の弱い人間に思えてきた。

自分の中で自分が禁煙も出来ない意志の弱い人間に思えてきたんです。

でも、言い訳になりますが一人で仕事をしていますと、誰にもぶつけることの出来ないイライラやストレスがいっぱいあるんです。

若い頃にはそのストレスを飲みに行って大騒ぎをして発散していましたがこの歳になってはそんなことも出来ません。

そんなストレスをためないようにするにはタバコって結構役に立っているように思えるんですよね。

こんな言い訳をしているようでは、まだまだですね。






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